【姉はヤンママ授乳中in熱海編】興奮するシーンが多いエロ漫画でした。

【姉はヤンママ授乳中in熱海編】
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姉はヤンママ授乳中in熱海編

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わたくしが、まだ独身時代の話です。

 

当時付き合っていた彼女は、神奈川県の駅の近くや構内などに売店を展開している崎陽軒に勤めておりました。

 

赤色のチャイナ服を着た女性達、「シュウマイ娘」でした。

付き合い始めた当初は、こちらが休みだったときに、駅まで迎えに行き、赤いチャイナ服姿を見るのがとても楽しみでした。

 

彼女の普段着は、どちらかと言うと男っぽく、パンツやジーンズを履いていました。なので、ツルツル生地のミニスカートチャイナ服を着た彼女は、とても新鮮でした。

 

週末のデートでは、制服を持って帰る時などは、ホテルに行った際に制服を着てもらい、コスプレを楽しみました。

 

彼女自身は、普段とは違いスカート姿と言うことで、かなり照れてはいましたが、こちらはドキドキと興奮が止まらず、洗面所から着替えて出てきたときには、間髪いれずに押し倒してしまいました。

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【姉はヤンママ授乳中in実家編】
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姉はヤンママ授乳中in実家編

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彼女の照れとミニスカートのチャイナ服が堪らずに、制服を脱がすこともせず、スカートを捲し上げ、前戯もそこそこに、直ぐに差し入れてしまいました。

 

一通り終わったあとは、冷静さを取り戻し、制服の乱れを直して、改めてじっくりチャイナ服を楽しませてもらいました。

制服で膝まついて口でしてもらうだけで、再び興奮して抑えが効かなくなります。

 

彼女もいつもと違うわたくしに、驚いているようで、どうしたの今日は、ちょっと激しすぎる、と言っておりました。

 

制服での楽しみは、ホテルだけではなく、駅の売店でも行いました。